東京IT会計法律専門学校大宮校
入学案内(2021年度)

推薦入学 自己推薦入学 一般入学 AO入学
選考基準 勉学に熱意がある者で、学校長、進路指導、担任のいずれかの先生から推薦できる人物と認められた者。 (1)スポーツ推薦
(2)資格推薦
(3)課外活動推薦
(4)卒業生・在学生推薦
の4つがあり、いずれかの基準を満たすことで、自己の申請により、推薦入学として出願することができます。学校の先生に推薦をもらう必要はありません。
(面接を行う場合があります)
提出された書類を総合的に判断します。(面接を行う場合があります)
合否の決定にあたっては総合的に判定を行っており、書類上の評価以上に向学心や意欲・熱意を重視しています。
面談により学力よりも意欲や適性、将来の目標、人間性を重視します。
(1)本学に入学したいという強い熱意のある者
(2)入学目的、取得資格などが明確である者
(3)学習意欲が旺盛でチャレンジ精神がある者
(4)卒業後の進路を真剣に考えている者
(5)本学の資格、就職実績やキャンパスライフに共感し共に歩みたい者
上記のいずれかに該当する者。
出願開始日 高校生 2020年
10月1日(木)~
2020年
10月1日(木)~
2020年
10月1日(木)~
2020年
9月1日(火)~
既卒など(※) 2020年
9月1日(火)~
2020年
9月1日(火)~
2020年
9月1日(火)~
2020年
9月1日(火)~
留学生

2020年9月1日(火)~2020年3月10日(水)

留学生用募集要項のページを参照してください

出願方法 郵送(速達簡易書留)もしくは持参 郵送(速達簡易書留)もしくは持参 郵送(速達簡易書留)もしくは持参 郵送(速達簡易書留)もしくは持参
選考料 15,000円
普通為替証書
(郵便局またはゆうちょ銀行にて発行)に限ります。
15,000円
普通為替証書
(郵便局またはゆうちょ銀行にて発行)に限ります。
20,000円
普通為替証書
(郵便局またはゆうちょ銀行にて発行)に限ります。
免除
結果発表 高等学校宛及び
本人宛通知
本人宛通知 本人宛通知 本人宛通知
仮入学制度

※高等学校既卒者、高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)合格者および2021年3月までに合格見込みの者。

◆学費

入学金 200,000円
年次
〔前期納入額〕
前期授業料 演習費 維持費 合計
340,000円~
370,000円
80,000円 80,000円 500,000円~
530,000円
〔後期納入額〕
後期授業料 演習費 維持費 合計
340,000円~
370,000円
80,000円 80,000円 500,000円~
530,000円
※出願時に選考料(推薦入学15,000円、自己推薦入学15,000円、一般入学20,000円)が必要となります。
※演習費の中に教材費は含まれていますが、辞典、参考書、問題集、検定料等は含まれていません。
※一度払い込んだ学費について、2021年3月31日(水)までに入学辞退を申し出て、学費返還の請求をした場合に限り、入学金を除く授業料、演習費、維持費の全額を返還いたします。
AO入学等の合格者で、学費納入時期等でお困りの方はご相談ください。
募集要項、学費などの詳細は、資料請求のうえご確認ください。
  • 東京IT会計法律専門学校大宮校募集要項のご請求はこちらから
  • 自力進学を目指す方へ「各種奨学生制度」はこちらから
  • 経済的理由による修学支援奨学生制度
    要項

    本学では勉学の意欲と能力があるが、経済的理由により修学困難と認められる者に対して授業料の免除を行います。この制度は文部科学省が実施する『私立専修学校修学支援実証研究事業』の主旨をふまえた本学独自の制度です。

    1. 免除額、募集人数

      年間授業料20万円~授業料全額まで 各校10名
      選考により授業料免除額を決定します。

    2. 対象者

      1. 本学専門課程に入学を希望する者(出願前、出願後どちらでも受験できます)。
      2. 世帯の経済状況が以下のいずれかの要件に該当すること。
        1. 生活保護世帯
        2. 市区町村民税所得割非課税世帯
        3. 所得税非課税世帯
        4. 保護者等の倒産、失職、被災などによる家計の急変した世帯

      ただし、以下の場合は要件を満たしていても対象となりません。

      1. 東日本大震災・熊本地震等による学費減免制度を受けている者。
      2. 外国人留学生。
      3. 本学の特別奨学生試験制度、特待生制度、学費延納制度を適用された者はこの制度との併用はできません。免除額の高い方が適用されます。
    3. 応募期限および選考日

      応募期限:2019年8月1日~2020年3月15日まで

      選考日:応募者に選考日時を連絡します。

      ※受験回数は立志舎グループで1回のみです。また、希望された日時が学校行事等と重なるなど不都合が生じた場合は、日程を調整させて頂きます。

    4. 選考方法

      筆記試験(科目:国語)、面接および書類選考

    5. 応募書類

      1. 修学支援奨学生願書

        所定の用紙に必要事項を記載してください。

      2. 調査書

        応募前3か月以内に作成されたもの。開封無効。
        (すでに提出済みの場合は不要)

        1. 高等学校卒業者および卒業見込み者は学校で交付される「進学用調査書」
        2. 大学・短大・専門学校の卒業者および卒業見込み者は各学校で交付される「成績証明書」
        3. 外国における12年の課程を修了した者は「修了証明書」と「成績証明書」。ただし、日本と外国の双方の高等学校に在籍した者は、日本の高等学校在学中の「調査書」もあわせて提出してください。
        4. 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)合格者は「合格証明書」および「合格成績証明書」
        5. 高等学校卒業程度認定試験合格見込者は「合格見込成績証明書」。合格後は、速やかに「合格証明書」および「合格成績証明書」を提出してください。
        6. 高等専門学校3年課程修了者は「3年課程修了の証明書」と「進学用調査書」
      3. 経済状況を証明する資料
        1. 生活保護世帯

          最新の生活保護受給証明書

        2. 個人住民税所得割非課税世帯

          最新の納税通知書または特別徴収税額の決定通知書

        3. 所得税非課税世帯

          最新の給与所得の源泉徴収票または確定申告書(控え)

        4. 保護者等の倒産、失職、被災などによる家計の急変した世帯

          離職票、廃業届、死亡届、罹災証明書などの公的証明書

    6. 結果発表

      選考日から7日以内に合否の結果を通知します。なお、電話等による合否の照会には一切応じられません。

    7. 適用期間

      授業料の免除は各学科・コースの修業年限内とします。ただし、入学後、成績・出席・素行が不良の場合は取り消すことがあります。

    8. 申込方法

      応募書類を本学の出願用封筒か市販の封筒にて、志望する学校の事務局入学係まで郵送してください。その際には必ず「簡易書留」扱いにしてください。

    9. その他

      1. 入学手続き完了後に合格し、授業料免除の対象になった場合の免除額については次期の学費分より差し引きます。
      2. この制度の適用を受けて入学したのちに、国の支援制度に応募し審査に通った場合には、別途国の支援による授業料の減免が受けられる場合があります。
        なお、国の支援においても、成績・出席・素行が不良の場合、支援は打ち切りとなります。
      3. 国の支援を希望する方は、各種証明書等について(上記3 経済状況を証明する資料)最新のものを提出いただく場合があります。

    適用実績(平成28~令和2年度)
    平成28年度 なし
    平成29年度 適用学生数 1学年 3名
    支援総額(授業料) 100万円
    平成30年度 適用学生数 1学年 2名
    2学年 1名
    支援総額(授業料) 120万円
    平成31年度(令和元年度) 適用学生数 1学年 4名
    2学年 3名
    支援総額(授業料) 250万円
    令和2年度 適用学生数 1学年 3名
    2学年 3名
    支援総額(授業料) 170万円